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2005/03/31

MTV, Endless Coke CM?

今日は、といっても日付は変わってしまったが休んで元気になった勢いで、も一つ書いてみよう。

Dizzy_white_images_boy_01ユーロスターのキャンペーン写真の手前は誰だっけか、昔はよく出てた女装のロックシンガーで確か麻薬問題で消えてしまった奴に違いないが、名前が出てこない。なにせロック界には疎いのでちょっと検索してみたら・・・そうそう、Boy Georgeだ。

今どうしてるのかって思ったら、また復活して結構活躍しているみたいだ。しかしここにある写真(リンク切れ)にはちょっとびっくり。とはいえ「PC上の画像修正を実物で行ってる様な『小顔メーク』」というのが言い得て妙だな。

といいつつリンクをBoy Georgeの公式サイトから日記(Dizzy Diary)-"Philly/Boston Express "(リンク切れ)に飛んでみると、面白いことを書いている。David Bowieと素敵な時間を過ごした話などもそれなりに面白いが、MTVを次のように切り捨てている。

I have said numerous times, that, MTV, single-handedly destroyed rock and roll and I mean it. MTV, has dragged rock n' roll to the level of the lowest kind of advertising and because of it's rise, we now have a marketing, rather, than a music industry. Watching MTV, is like watching one endless, Coca-Cola commercial.

彼がこの後、自分でも書いているように確かにロックにはナイーヴ(米語では主として「無知、馬鹿」を意味する)な僕でもBoy GeorgeとCulture Clubの映像は何度もTVで見た覚えがあり、あたかもMTVの申し子かはたまた権化かというほど密接なつながりを感じるのだが、その彼が「MTVはロックを破壊し、最低レベルの広告に引き摺り下ろした。MTVを見ることは、エンドレスのコカコーラCMを見るようなものだ。」とまで言い切ることに、僕は拍手喝さいを送ってしまった(we now have a marketing, rather, than a music industry.のところは彼の真意が何を意味するのか少々分かりかねているが)。

実のところ、ロックが破壊されたかどうかということは(ロックファンには申し訳ないが)僕にとっては大した問題ではない。しかし僕はあのMTVというのにどうも馴染めなくて、好きになれなくて、しかし時代は確実にその方向に進んでいたらしいのにそれに違和感を覚える自分は、やはりズレているのか遅れているのか、と少々陰鬱な気がしないでもなかったのだ。それをかのBoy Georgeがここまで扱き下ろしているのに、大いに溜飲が降りた気がしたのだった。

さらに彼は次のように続けている:
The worst aspect of MTV, is the way it has wiped out so much musical history. [snip] I'm not suggesting turning MTV into an oldies station but something needs to be done to balance the overload of sugary, generic, manufactured pop. People need to know that there was life before lifelessness.

MTVが最悪なのは音楽(ロック)の歴史を消し去ったやり方だ。(中略)何もオールディーズステーションになれといっているのではないが、甘ったるくて特徴のない造られた過剰なポップとのバランスをとるべく何かしなければいけないということだ。無気力になる前には活力(生命)があったことを、人は知る必要がある。

ちょっと、というよりかなりBoy Georgeを見直したな、とはいえ、こうも言ってるけどね。

Anyhow, I enjoyed the MTV bash despite myself. Hanging out with Cyndi, was a blast [snip]...

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2005/03/30

HEP

当家の娘が面白いCDを聴かせてくれた。ビートルズのフランス語カバー版「HEP/Les Rolling Bidochons」で、先週の温泉旅行ドライブのBGMだった。

これ、結構マイナーなようでヴィレッジ・ヴァンガード限定発売だそう。アマゾンで検索してもなかったし、ネット検索でもあまり出てこない。
全体的に結構忠実に再現してるんだけど、フランス語の響きがそこはかとなくパリのエスプリっぽくていいかな。 "LOOK ANORAK(You Can't DoThat)"なんてもともと何とも不思議な曲で大好きなんだが、むしろフランス語にあってるかも。こんな曲とか選曲も少々ひねくれてて面白い。L.S.D.やHey Judeはリズムが途中で変わっちゃったり、Come Togetherはウゲゲ・・・だったりするけどね。

フランスのオリジナル版はSgt.Pepper'sのジャケットパロディーでボーナストラックも入っているようだ。ジャケに描いてある人を知ってると面白いんだろうが(zoom)、よくわからないな。ただしビートルズのオリジナルジャケでは福助だったのがマジンガーZ(っぽい?)になってるのが中途半端に時代を感じさせる。

ビートルズが歌っているドイツ語版なんかと聞き比べると面白そうだ。

Lennon-Vイメージはユーロスターの「今なら2人でロンドンまで100ユーロ」広告キャンペーン。レノンの仕草がいかにもって感じでいいね(画像をクリックでポップアップします。Nikkei Designからいただき。)

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お薬110番

先週から忙しくて医者にいく暇がなかったが、ずっと風邪気味だったので今日はとうとう休んでしまった。

医者に行くといつもいろいろと薬をもらうものの結局全部は飲まずに残ってしまうことが多いので、やがて何の薬か分からない薬が山のように残ってしまう。しかし今日はとてもいいサイトをみつけた。

その名も「お薬110番」

素人診断は危ないが1万件以上の薬の中から品名で検索できるので、普通にもらう薬なら少なくとも何のための薬かまずビンゴ!だ。

今日はお役立ち情報だっ・・・てなことを、していていいのか・・・って薬のおかげか元気になってしまったな。

medicine
結局オーバースペックで買ってしまったDELLのPCに、今日のお薬。キーボードの向こうにあるのはヨドバシ.comで買ったコードレスヘッドホン。

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2005/03/28

Panda Joke

pandaMathewさんのリンクから Panda Joke

A panda walks into a restaurant, sits down, and orders a sandwich. He eats the sandwich, pulls out a gun, and shoots the waiter dead. As the panda stands up to go, the manager shouts, "Hey! Where are you going? You just shot my waiter, and you didn't even pay for your sandwich!"

"Hey, man, I'm a PANDA!" the panda shouts back. "Look it up!"

The manager opens his dictionary and reads:

Panda: A tree-dwelling marsupial of Asian origin, characterized by distinct black and white coloring. Eats shoots and leaves.

英語の駄洒落だから訳せないけど、解説しとこう。

パンダはレストランでサンドイッチを食べた後、ピストルを出してウェイターを撃って立ち去ろうとした。
マネージャーが呼び止めると「俺はパンダだ。」といったので辞書を見ると・・・

 Eats shoots and leaves

ここがポイントだな。本当は「若枝(or 芽)や葉を食す」ということなんだけど、Eats, shoots and leavesと読んでしまうと「食べて、撃って、去る」となってしまうわけだ、わははは・・・\(;^^;)/。ちなみに「落ち」は英語で punchline というんだね。筍は bamboo shootだ。

イメージはMatthewさんのとこから Panda at the San Diego Zoo。

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2005/03/23

SharakuにBobさん、ラムちゃん

anime
兵庫県立美術館が移転し新らしくなったそうだ。名にし負う安藤忠雄氏の設計だそうだから期待していたが、ゆうけいさんによるとかなりへそ曲がりな造りのようだ。もとあった王子公園前というのは僕の実家に近いので、以前はたまに行ったりしてたんだけど、最近はとんとご無沙汰だった。だからゆうけいさんご紹介のドレスデン国立美術館展は是非行きたいものだ。

というところで、そのゆうけいさんのBlogで「ボブのジョイ・オブ・ペインティング」という懐かしい言葉をみかけたので、ちょっと描いてみよう、いや書いてみよう。

件のボブ・ロス氏は随分以前に亡くなられているんだけど、一時期は随分話題になっていた。僕が年一回のアメリカ出張をしていたころはその筋の見本市だったので、確かご本人も拝見したような覚えがある。ブースであのひげ面で愛想を振りまいていたような・・・昔のことなので記憶はちょっと曖昧なんだけど。

日本でも一時期は米国で資格を取得した講師が教室を開いていたが、意外に広がっていないようだ。ああしたマニュアル的な技法はアメリカ人には受け入れられやすいが、あまり日本人向けではないのだと思う。それとアメリカ人は基本的に絵画などを家の中に飾るのが好きで、一般人の絵画の購入量も日本人とは比べ物にならないことから、自分でも描いてみたいという人口もずっと多いのだろう。

ボブさんはそうした手軽にきれいな絵が描けるという画期的な技法を開発し広めたという意味で大きな功績を残したといえるだろうが、ああした技法というのは趣味の世界のいわゆるトールペイントの世界に属するといえる。トールペイントは日本でもそれなりに広がっているが、これもある作法に従えば比較的簡単にきれいな絵を描くことができる。細かい技法はそうしたサイトや本に譲るとして、これをアートと見るかどうかという点では議論のあるところだ、というか一般にはアートではなくクラフトという分類になっている。

ボブさんの絵も練習すれば誰でもそれなりの絵が描けるという点や、その技法を教える講師養成という点ではトールペイントと同じビジネスモデルで成功したのだろう。ただそれが長期にわたって鑑賞に堪えるものかどうかというとちょっとね、ということだなぁ。

以前、大阪の梅田界隈でもボブ風の絵を並べて売っている外人さんをよく見かけたが、売れていたかどうか怪しいしいつの間にか見なくなった。「道端絵(みちばたえ)」などと口さがないことをいう人もいたくらいだ。ただボブ氏の絵から本格的に絵画に目覚めた人もいただろうし、アメリカにおける芸術のすその広さをある意味では示しているともいえよう。

本質的にアートとクラフトの違いは、もちろん技巧的なものもあるが、それを描く人の問題だろうという気がする。技巧的な面でいえば、西洋絵画は基本的にはグレーズである。グレーズというのは透明感のある絵の具の層を何層も何層も塗り重ね、画面を通して何層もの下層の色をみることで奥行きを出していく。だから油絵の具のような乾燥の遅い絵の具で描くには相当な時間が必要になる。

その点でボブ氏の絵はあくまで表層的な技法で似て非なるものを再現しようとしているといえる。とはいえ、技法自身はあくまで絵画の価値とは直接関係はしないのだが。

表層的な技法というと、ちょっと話題がずれるがなんと言ってもそれは日本の伝統芸だろう。浮世絵のような版画は油彩のように何層も重ねるのではなく、一つの層で鮮やかに決めることが多い。この伝統は今も受け継がれていると思う。

顕著な例としてアニメがある。アニメはすでに世界語になっているが、極端なデフォルメやベタっとした原色主体の着色などまさに浮世絵の伝統を受け継いでいるというのが僕の見解だ。対して、欧米のコミックやアニメはやはり基本的には写実的で奥行きを生かした西洋絵画技法を踏襲していると思うのだ。

アニメは今やかつての浮世絵と同じように世界の芸術にも影響を及ぼしているのではなかろうか、ってなことで、チョン!

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2005/03/21

わたしは兆じゃ(Money Game)

obakeライブドアやら何やら相変わらずもめているようだが、chachamaruさんの「健全な証券取引」ってどういうものかっていう疑問を考えてみると、多分その会社の将来に期待して出資するということだろう。出資された会社は成長することで出資者に対して配当やら株の値上がりで報いるということだと思う。

しかし現実にはマネーゲーム、つまりは投機筋がいろいろ操作していかにお金を稼ぐかという場になってしまっているってことだ。産業構造が農業→工業→サービスとハードからソフトに変遷するのと似ているかもしれない。現状の原油価格高騰も実需を見越して投機筋が売り買いをすることで本来の相場以上に値動きが激しく振れているってことで同根だろう。

普通に働いてお金を稼いでいる人々の背後では、投機筋が日々相場を操作しお金でお金を回して現物市場から稼いでるってことかなぁ、といっても本当はどうなんだか知らないけど。

イメージは娘の描いた落書きだけど、こんな話題にはちょうどいい塩梅だ。ほら、君のうしろにも投機筋が・・・

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2005/03/16

ビータ、そしてHiroshima

去年の秋ごろからあちこちに行っている。バンド用語で言えばビータ(旅)かな。といっても日帰りかせいぜい3泊までの出張だけど、岩手県の前沢から水沢、高知市、岡山県の津山から岡山そして倉敷、鳥取県の米子に境港、そして今日は広島。その間に淡路島の黒岩水仙郷から洲本温泉に家族旅行もしたのだった。

12月の前沢-水沢は当たり前に寒いんだけど、例年に比べるとずいぶんと雪が少ないんだそうだ。確かにあまり積もってなかったな。他社の人たちとの合宿みたいな仕事で結構面白かった。仕事は恒温室の中で気温2度から40度までという環境条件で試作機の立会い実験をするという、ちょっとしたミニプロジェクトX状態のかなりハードなものだったけどね。

宿泊は水沢の駅前だったんだけど、夜の食事にでると商店街とか裏通りは人通りが全然ない・・・にもかかわらず裏通りにはスナックやらバーやらがずら~っと軒をつらねてそれは壮観だ。一体このたくさんのお店の中ではどんな人がどれだけ集まって何をしているんだろう・・・ま、お酒を飲んでいるには違いないね。下戸の僕はプロジェクト仲間でもある取引先様に前沢牛をたっぷりご馳走になりました(^o^)v、ごちそうさまぁ。

帰路の花巻空港では雪で遅れた飛行機を待っている間に空港内のプラズマTVで渡辺香津美の演奏を楽しむというオマケまでついてしまった。

kouchi
高知へは営業の車に乗せてもらったんだけど、この時はJR舞子駅の真上にある明石大橋のバス停で待ち合わせ(本当は禁止されてるんだけどね)。驚いたことに、明石大橋を渡るバスは街中の路線バスなみに多いんだね。
そして高知まで約4時間のドライブ、好天に恵まれたものの1月の寒い時期だったので途中の四国山中では雪が降ったりしたが、それはそれでなかなかいいもんだった。トンネルだらけだったけど。
 *写真は仕事で立ち寄った、というか行かざるを得なかったんだけど高知県立美術館。営業の運転手君撮影。

津山には、JR上郡駅で智頭急行に乗り換え、智頭で再度JR鈍行に乗り換えて行く予定だったんだけど、乗り換え電車が定刻になってもこない、、、こない電車を待つこと久し、というほど待っていられないから駅員に聞いたら「智頭急行の駅は30mほど先で別なんです。」といわれてしまった。そんなことはJR西日本「おでかけネット」には出ていなかったぞ! しかしこのままでは津山での待ち合わせ時間に遅れてしまう、と思いつつ駅から出ると幸いタクシーがいた。
 「智頭駅まで、X時Y分の電車に乗りたいんですが。」
 「んー、間に合うでしょう。」
ということで上郡から智頭まで運ちゃんは飛ばそうと・・・したんだけど一本道、先頭を走るトラックやら軽四やら、人の気も知らず制限速度ちょうどで走ります。

 遅れるーよ、まだまだ間に合うわ
 遅れる~よ、まだまだ間に合うわ
 急いで急いで、急いでタクシーさん
  (「Night Train」のメロディーで^^;)

結局充分間に合ってやれやれだけどタクシー代は7000円以上とられちゃった。その分、運転手さんはご機嫌だね。自分のミスだから会社に請求するわけには行きません。おかげで去年からの出張で浮かせた費用が大半、吹き飛んでしまった・・・ということは決して損はしてないんですけどね。出張の宿泊費、食費等は定額支給なんで節約すると結構浮くんです。
この時は倉敷にも行ったとはいうものの、ぐるぐるっと回っておしまいだったな。

先月の米子-境港の時もすごくいい天気で、あまりに素晴らしい車窓のながめにただただボーっとしてしまった。
自宅から直行で米子にいくには姫路から鳥取までは「スーパーはくと」、鳥取からは「とっとりライナー」に乗る。間違っても上郡で乗り換えはしない(^^;。
ライナーというからには流線型とかでカッコいいのかというと、2両編成のごくふつうのワンマン快速電車だ・・・といいたいが、ワンマンなのに米子までは切符販売のために車掌さんが乗っているという・・・、境港行きで米子まで車掌さんがいたら、ワンマンとはいえないんではないかい? ま、それはどうでもいいが車窓からの大山のながめは本当に雄大で素晴らしいものだった。

境港といえば水木しげる、といえばゲゲゲの鬼太郎、あちこちにねずみ男やら猫むすめやら一反もめんやら・・・といってもゆっくり見る暇はなかったけど、JRの列車のライトまで目玉のおやじだったのにはやられたね、ついつい笑ってしまった(^o^;。 帰路は中国山地をつっきって岡山経由で帰ったんだけど、こりゃまたあらまた車窓からの壮大な大山の眺めや山々に囲まれた家々に田畑の風景にみとれてしまった。

気まぐれに米子駅で買った井伏鱒二の短編集を岡山からの新幹線の中で読んでみると、明治の人の文体の風格に圧倒されながらも、その日眺めた風景がそのまま小説の中に重なりあうように現れて心に染み入ったのだった。

ということで今日は広島、仕事の合間には初めて原爆ドームを見学した。

原爆というのは日本人にとっては一種のトラウマという思いがある。だから何かしら身構えてその前に立ったのだけれど、あまりに澄み切った青空と3月とは思えない暖かさのためか、思ったほどに迫りくる感じはなく、まさに平和そのものの公園だった。むしろ孤高な中にも歴史をやさしく包み込むような、あるいは自分が包み込まれるような抱擁感さえ感じられた。

それは時間があまりに短か過ぎたからかもしれない。結局、動員学徒慰霊碑と平和の火に手を合わせただけでは、その重みを感じるには不十分なのだろう。またいつかゆっくり訪れたいと思う。

終戦、といより敗戦から60年、あの震災からも10年が過ぎ、ひとつの節目には違いないが、ドームを前に突然思い出したのはまだ名古屋に住んでいた子供のころ、多分、昭和30年代の初頭、家のすぐ近くには爆撃に残った壊れたコンクリートの壁がまだあり、夏の夜、その上に這い上がって遠くの花火を眺めた遠い記憶だった。

ドームを見上げるとまるで絵に描いたようにジェット旅客機が真っ青な空に飛行機雲を描きながら過ぎていった。

うーん、かなりくさい文学中年気分にひたってしまったがこの週末は塩田温泉にまた家族旅行だぞ。

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2005/03/06

Sound of Silence

冬の夜

澄んだ空気に星がまたたいて、

夜のとばりは、し~んと

遠くで犬のなく声
lunarone200
また、し~んと

  し~ん

  シ~ン

  しーん


しーん、ってなんだろって言ったら、

Sound of Silence だろって

え? そうだったん?


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imageはVisual Arts: Renderingsから

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