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2010/06/06

Blue Tango

音楽ネタ、YouTube続き:

ARTHUR LIPNER & WORLD JAZZ GROUP "Blue Tango"

タンゴというよりサンバのような感じだ。ヴィブラフォンのおじさんがノリノリですね。腰つきが何とも言えない。最初と最後が切れているのが残念。テーマにRicardo Bossa Novaに似たメロディーがあるね。

ヴィブラフォンおじさん Arthur Lipner氏のMySpaceはこちらオフィシャルサイトはこちら

*以下はつけ足し。

同じタイトルで The Venturesも演奏していたみたいだが、全然違う曲だ。何だか小学生のころ、ギターを弾き始めたころを思い出して懐かしい。こうしたイージーリスニング的な演奏も彼らの持ち味だね。

こちらはダンスのBlue Tango、これも全然違う曲だ。

社交ダンスを習ったことがあって、タンゴも少しやったのだけれど、膝を曲げ気味にして両足の膝の内側がすれるように、顔はこの画像のように向き合うのではなくて、進行方向を二人とも向きながらステップを踏むのだった。あれはコンチネンタルタンゴのスタイルだったのかな?

ついでに、Ricardo Bossa Nova、なかなかとクールなギターソロ。

ギターのリハビリも少しずつやっているのだけれど、どうも思ったほど進まない。

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