« 英語と絶対音感 | トップページ | 読書覚書 »

2012/09/16

しまうまピアノ

タイトルのまんま、しまうまピアノ。調べにのせて爽やかな草原の風が吹いてくるようです。

Zebra_piano

つづいてピアノつながりで、ピアノ・ソロです。クラシックの曲だと思うけど、なんだかジャズっぽいところもありますね。曲もなかなかといいですが、しかしすごいテクニック、でも多分クラシックのピアニストならこれくらいは普通なんでしょうね。

すごいテクニックといえば上原ひろみさんもすごいですね。

ただ、ですね、途中からだんだん飽きてくるというか、だからどうなん、という気持ちになってしまうのはわたしだけでしょうか。なんかウケ狙い的なところもあるし、まぁ、エンターテインメントに徹しているということかもしれません。キース・ジャレットやビル・エバンスとは違うタイプのピアニストなのは確かですね。

|

« 英語と絶対音感 | トップページ | 読書覚書 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: しまうまピアノ:

« 英語と絶対音感 | トップページ | 読書覚書 »