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2018/05/30

また耳栓に、Getzの発掘盤

耳栓の話を書いてたけど、FBがやたらと出してくる広告に、もう少し安いのんが出てきた。

EarPeace

表示価格が\2,660だから、Earasersの半額くらいだ。

FBの広告もたまには役に立つかも、といいつつ、まだ検討中。

で、話題は変わって、FBのGary Burtonサイトをたまたま見る機会があって(誰かのシェアだったかな)、一応Officialと書いてあるんだけど、本人が運営しているわけでは全然なさそうで(引退しちゃったしね)、投稿も年に1回みたいなペースなんだけど、そこになつかしのVoice of Americaで2014年にインタビューがあった、というのをみつけた。

残念ながらそのインタビューというのはVOAサイトでは何年も前のことなんでなかったけど、ついでに検索に引っかかってきたのが、1964年にVOAで放送されたという、GetzバンドのNewportライブ盤だ。

これはHMVサイト(Newport Jazz Festival '64)で引っかかってきたんだけど、Amazonはどうかしらんと検索したら、なんということでしょう~、「警告、アダルト商品」だって(^_^;)。

Getz_1964

なんでこうなるの?、というのと、HMVだと会員価格がAmazonの半額くらいなんで、そっちでとりあえず買う予定・・・、まだ買ってないけど、以前に登録してるんで会員価格なのだ。

パーソネルを書いておこう。なかなかと気になるメンバーだ。

Stan Getz (ts), Gary Burton (vib), Gene Cherico (b), Joe Hunt (ds)
guest with
Astrud Gilberto (vo on M8,9), Chet Baker (flh,vo on M10-12), Phil Urso (p on M11)

HMVは今はローソンと同じ系列なんだね。店頭受取だと送料がいらないみたいだ。

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2018/05/16

縁は異なもの

というタイトルをみると、"What a difference a day made"というジャズのおなじみの曲の邦題を思い出すが、続いて思い出すのが、月光価千金で、原題は "Get out and get under the moon"というらしい。

なんでも出てくるインターネット、僕が子供の頃はまだ活躍していたエノケンの歌は1936年というから、この時代にこういう音楽がすでに日本でも流行ってたんだな~、と感心した。

という話ではなくて、たかけんさんが夕刊三重に載った図書館JAZZのことを日記に書かれていた。

気温はさらに上がった火曜日

この記事で紹介されているベーシストS君は、実は僕の学生時代、軽音楽部の2年後輩なのだ。

卒業後は津市に住んでいて、いつ頃からか年賀状のやりとりをしてるが卒業以来会ってはいない。

数年前にFacebookでコンタクトがあったことから、津市ならば伊勢にお住まいのたかけんさんと近いんじゃないかというので、FB経由でフレンド紹介したのが縁で、それと彼も定年後にベースを再開したということから、たかけんさんのセッションに参加したりしているうちに、今回の出演となったようだ。

たかけんさんとはこのBlogを始めるより以前、前世紀(大袈裟だな)のNiftyServeパソ通時代からの知り合いだけど、まだ実際には一度もお会いしたことはない。

自分の知らないところで、ずっと会っていない人と会ったことのない人を結びつけて、そのお二人が、知らないところで共演している。

だから、縁は異なもの、味なもの。

 面白いね。

ちなみにこの曲は、最近、このBlogのリンクリストに加えた、ヴォーカルだけど本業は何をしているのかよくわからない"またみたん"と、ハモンドオルガンの"でこさん"がサンバで時々歌って演奏している曲だけど、今日はかなり雰囲気の違う"しっとり"バージョンを。

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2018/05/13

音楽練習場と耳の、微妙な関係

TVの健康番組をたまに見ることを書いたけど、聴力低下に関する番組があった。

以前からいわれていることで、ヘッドフォン、イヤフォンで音楽を大音量で聴き続けると難聴になるという話だけど、それだけでなく、大音量のライブや楽器演奏でも、当然ながら難聴になる可能性が出てくる。

僕はイヤフォンで聴くときも音量はあげないし(なので細かいところまでは聴けないけど)、大音量のライブとか大音量の練習というのもない。

スティックレッスンはスネア、最近はドラムセットも使うけど、1時間のレッスンが月2回、家では練習パッドだから大したことはないので、要するにあんまり気にはしていなかった。

でも番組を見ていて、やっぱりあんまり刺激を続けない方がよさそうだと思うようになった。

それとよい練習場を見つけたことでよけいに気にするようになった。

加古川にある「ブラウアー音楽練習場&音楽院」という、わかりやすいけど長ったらしい名前のところで、料金も手頃、というよりはこの手の施設としては安い方でありながら、ピアノやドラム、アンプ類は無料、おまけにヴァイブまで置いてある(これは使用料がいるけど、1日800円と手頃)。Adsc_0520

これは3月に初めて行ったときの写真で、Adamsのヴァイブを初めて弾いた。

このときはヴァイブ2時間、ドラム1時間の練習をしてきたけど、これは実に有意義な時間だった。やっぱりスタジオ(練習場)という専用の場所で、限定された時間でお金を払って、ということで集中できるのと、壁の一面が総ガラス張りなので、自分の音だけでなく全身を含めたフォームがチェックできる。

スティックレッスンで鏡をみて練習しなさいといわれるようになってから、フォームに気をつけるようにはなったんだ けど、自宅だとヴァイブのフォームのチェックなんてちょっとできないからね。

左右の違いとか、力が入っているかどうかとか、色々とわかりやすい。

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これは先月末、高槻ジャズスト前に、泥縄式~一夜漬けの個人練習に自分のMusserを持っていって練習した時の写真。

高槻ジャズストは・・・、まぁ、大きな失敗はなかったし、音響のよいスタジオなんでヴァイブの響はとてもよかったけど、やっぱり練習不足がそのまま出たような演奏しかできなかったと反省しきり。

閑話休題。

というわけで最近は大音量のライブなんかでは、演奏者も聴衆も専用の耳栓を使うことがあるらしい。

その昔、阪神淡路大震災の年だったか、復興支援コンサートがあって、Gary Burton/小曽根真のデュオが聴けるというのでいったことがあるが、様々な演奏があって、その中でカシオペアだったと思うけど大音量の演奏で、それはまぁ、すごいんだけど、あの人達の聴力は大丈夫かなと思ったことがある。

なんか話がまとまらないけど、FBフレンドでアメリカのパーカッショニストの、日本でも有名な(たぶん)Norman Scot Robinson氏が推奨していたのが、Earasersだ。

Earasers

で、検索してみたら日本でも発売してるんだけど、\5,940、アマゾンではちょっと安くて\4,320也。ただコメント欄を見るとM寸は日本人には大きいとかでS寸がよさそうだが、Sはなぜか\5,350~\5,700と高いめ。

他の耳栓は千円以下から他種類あって、価格的にちょっと迷うところだ。

といいつつ、今のところはそこまでは、というので保留状態。

Robinson氏の映像はたくさんあるけど、フレームドラム(たぶん)を演奏してるのを適当に選んだのを埋め込んでおこう。

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2018/05/08

イタリア旅行記-24 ヴェローナ-コロッセオからミラノへ

2016年6月9日、イタリア旅行記ヴェローナ観光の後半。

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ジュリエッタの家を出てエルベ広場をあとに、次の目的地へ。

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ジュゼッペ・マッジーニ通り。

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この通りをまっすぐ行けば、コロッセオ(Arena di Verona)に着く、というのもGoogle Mapで確認。左側をこちらに向かって歩いてくる小柄な女性は添乗員さん。とても物知りで有能な人だった。

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通りを抜けるとアリーナが見えてきた。

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ローマのコロッセオよりは小さいが、ローマが紀元70年、ヴェローナは紀元前30年頃というからローマより100年ほども古いのだそうだ。

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アリーナ前のPiazza Bra。

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コロッセオの右にあるのは、市庁舎。

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市庁舎の入り口には世界の姉妹都市の市章が飾られていて、右端に長浜市の市章がある。

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コロッセオをあとに、城壁に沿ってバスに向かう。

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城壁沿いの通りはアルビーニ通り。白のカーディガンは家内の後ろ姿。

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Google Mapによると、この門のあるところは、ラルゴ・ディビジオ・パスービオというらしい。舌を噛みそうな(^_^;)。

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これは大戦の記念レリーフだったと思うけど、どちらの大戦かは忘れてしまった。左下に小さなロームルス、レムスに乳を与える狼の像がある。

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ラルゴなんたらかアルビーニ通りか分からないけど、とにかく城壁沿いにどんどん進むと、その先はバッローニ通りとなって、アディジェ川に至る。

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アディジェ川にかかる通りは、ポンテ・アレアルド・アレアルディ通りというらしい。なんとも長ったらしい名前が好きなんだな。

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ヴェローナ観光後は一路、バスにてミラノへ向かう。

Verona

地図でみると、フィレンツェからピサは西へまっすぐ、ヴェローナはそれからほぼ北にあって、最後の目的地ヴェネツィアはミラノと逆方向なんだ。西へ向かえばミラノ、東へ向かえばヴェネツィア。

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イタリア最大の都市ミラノに到着。大都市の常として夕方の渋滞。

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道路を渡りながらジャグリングする人。車の通行を邪魔してでもチップを貰おうとすることもあるとか。

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ミラノ市内に入って、夕食のレストランに向かう。

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夕食はミラノ風リゾット。サフランの黄色と香りが特徴。

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これはなんだっけな?ポークだったかな(^_^;)?、ミラノ風カツレツではないことは確か。

都会だからか、たまたま休みだったのか、ウェイトレス一人で切り盛りしていた。

サラダにドレッシングなし・・・、頼んだら持ってきたけど。パンお代わり頼んだら山盛りだったりと、相変わらずのイタリア風。

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毎度おなじみな大雑把なデザート。人によっては赤いサクランボ(たぶん)が入ってたみたい。

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レストランの名はCORALLO。同行の人達は一応目隠し。

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路面電車が走ってた。

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今夜の宿舎は真っ赤なホテル・・Attahotel Contessa Jolanda。白帽子は息子の後ろ姿。

ミラ~ノ、大都会~、イタ~リア(^_^;)。

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3人なので部屋はスイートルームで二部屋と大きいが、さらにキッチン付きなのでびっくりした。内装はよいけど、古いホテルを改装したらしく、バスは古かった。

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部屋のベランダからミラノの夕闇風景。

ということで、ミラノで一泊した翌朝はミラノ市内観光後にヴェネツィアに向かいますが、またしばらく間があくでしょう(^_^;)。

-イタリア旅行記-25へ続く-

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2018/05/06

イタリア旅行記-23 ヴェローナ-ジュリエッタの家

イタリア旅行からもうすぐ2年、前回は去年の12月にアップしたピサからでも4ヵ月あまりという、気長な旅行記の続き。

2016年6月9日:午前中ピサ観光から午後はヴェローナの観光。

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ヴェローナ市内に入る前に、日本人向けとしか思えない免税土産物店による、というのはパックツアーでは致し方ない。これは免税店前の道路で工事をしていたので撮ってみたの写真。イタリアの日常的風景?

この時は晴れていたのに、またバスに乗って市内につくと小雨ぎみ。免税店を後回しにしてくれたらな~、と思うよね。

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バスは市街地には入れないので、ヴィットーリア橋前で下車、徒歩でアディジェ川を渡る。

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アディジェ川に架かるヴィットーリア橋、という名前はGoogleで調べた。

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アディジェ川を渡る。

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橋の向こうは市街地、すなわち観光地だ。

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門をくぐって、コルソ・ポルタ・ボルサリを通って行くと、エルベ広場に出る。

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エルベ広場は、市内の素敵なところ。広場に着く頃は雨は止んで曇天になった。

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それほど広いわけではないけど、こじんまりとまとまって小さな宝石箱のような(古臭くて陳腐な表現ですが)、イタリアの広場の中でも特に素敵な広場だった(というほどは知らないが)。曇天なのが残念。

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色々と出店があったけど、あんまり見てる時間はなく、どんどんと進む。

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広場にはお決まりの噴水、その向こうの建物には古びた壁画が一面に描かれている。

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これはちょっと洒落た小屋根みたいだけど、確か罪人に首輪をして晒し者にする場所だったと思う。そのあたりがやはり今とは常識が違う古(いにしえ)の時代を感じさせる。

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広場から、コスタ通りを抜けて次の観光スポットへ。

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シニョーリア広場を抜ける。

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赤茶と薄茶のストライプが美しい建物はGoogleで見ると市役所のようだ。

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エルベ広場からも見えていた、ランベルティの塔。

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市役所からまたエルベ広場に戻る。

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洒落た建物、だけどたぶん住むには不便なんだろうな。

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ストリートパフォーマンス。

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広場からカッペッロ通りを通って、いよいよヴェローナの名所、ジュリエッタの家に向かう。英語ではジュリエットだけどイタリア語なら女性名詞なのでジュリエッタだ。

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ジュリエッタの家の入り口に到着。

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入り口の壁面には観光客が書いた、落書きというか記念というか思い出というか。

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ジュリエッタの家にてジュリエッタ像と記念撮影する人達。右胸を触ると恋が成就するとか、左はなんとかとか、両方触ると駄目とか、色々いわれてるみたいだ。

もちろん我が家も3人とも触って記念撮影したけどね。

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ジュリエッタのバルコニー。家に入るのは有料なので、入らなかった。

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バルコニーに向かって右下にあった、なんだろうね、紋章かな?

-イタリア旅行記-24へ続く-

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2018/05/03

ギター弾きの姿勢

これも4月7日にFBに書いたメモ。タイトルそのまんま。

ギターのネックを立てて、正しき姿勢で弾くということを最近は忘れていた。

ついつい安直に指板を見て弾くクセがついて、そうすると手首が反る不自然な形になるので、指の動きが悪く、無理な力が入って疲れやすい。

ということを思い出したのはこの映像ではないんだけど、この曲も正しき姿勢にしたらかなり楽に弾けるようになった。

とはいえこんなに滑らかにはいかないけどね。

思い出した、というか真似してみたら、あ、そうだったんだ、というのはFelicidadeをもう少しまともに弾けないかなと思って見直した、Stephanieさんの映像。

要するに、ネックの先端を自分の頭よりも高い位置まで上げるということでした。

昔ながらの足台はどっかにあるんだけど、今はこのお二人が使っているようなGuitar Rest (Support)を使っている。

最初はAmazonで安くて小さくて手軽そうなのを買ったんだけど、これは高さ調性不要(不可)で低い椅子ではいいんだけど、普通から高めの椅子になるとギター位置が低くなってあんまりよくない。

で、もう一つ、Tatyanaさんが使っているErgoPlayというのを買った。

これはYouTubeの”Ask Tatyanaシリーズ”で紹介していたのを見たような気がするけど、どうも見つけられないから、オフィシャルサイトでだったかもしれない。

オフィシャルサイトでクーポン付きで販売されていたので注文したんだけど、今は販売していないようだから、一時的なキャンペーンでの紹介だったのかも。クーポン付きだったからか、ヨーロッパからの送料込みで今のアマゾン販売価格なみだったと思う、というか国内販売してたんだ(^_^;)。

これは普通から高めの椅子によいが高さ調性が必要だ。

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写真でギターにつけているのが小さい方、横に置いてあるのがErgoPlayだ。

とはいえ、家での練習はもっぱら横倒しのカホンにクッション(左の黒い箱、というかカホンケース)という低めの位置なんで、最初に買った方を使っていることが多いかな。

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2018/05/01

吸血鬼

これは前回同様に、4月7日にFacebookに書いたメモ。

メモと覚書の違いはいかに?・・・というと、別にない。

吸血鬼/佐藤亜紀」を読み終えた、というメモだけどネタバレはないように訂正。

Kyuuketuki 19世紀半ばのポーランド、地方の任地に向かう年配の行政官(だったかな?)、不似合いな若い奥さん、馬車が壊れる、因習にとらわれる村人、そしてそれに巻き込まれる二人、なんてのに「吸血鬼」というタイトルですでに先が見えそうで、それがほぼ予想通りの展開でと、なんだか期待はずれっぽかったが、その後も引っ張って、それなりに落とし前付けた感ありの終わり。

「スウィングしなけりゃ意味はない」、「金の仔牛」、「吸血鬼」と佐藤亜紀の本を3冊よんで、どれも面白かったし、よく調べて書いているなと思うけど、娯楽小説以上のものが残らなかった感もあり。

塩野七生を読んだあとだから余計かもしれない。

十字軍物語で何度も出てきた「カノッサの屈辱」があったのはちょっとびっくりした。

塩野七生の本でヨーロッパの宗教的背景を多少なりとも知っていたので、この本の背景にも多少は入りやすかったと思う。

この小説の時代は、出だしに1830年の20年後とあるから1850年、カノッサの屈辱は1077年1月25日から3日間とWikiにあるから、実に500年近くの後世、むしろずっと現代に近いんだ。

一冊しか読んでいない原田マハを引き合いに出しては、というかどちらの作家にも失礼ではあるけれど、原田マハと同じような着想に、さらにプロット力と文章力をつけたのが佐藤亜紀かも、なんて思った。

図書館には佐藤亜紀の本はもうないんで、全然読んでいないマハさんを今度は借りてこようかな~、って以前にもそうは思ってたんだ(^_^;)。

で、終わり。

付け足し:どこかで少女漫画的という話があったけど、そういわれればフラワーズに掲載されている長編漫画とよく似た空気感だ。このままフラワーズに漫画化して連載しても全然違和感はないと思う。

吸血鬼は結局誰なのか、というのもテーマの一部。同時に吸血鬼らしき人物も出てくるけど、その扱いは村上春樹っぽい・・・パクリですか?(^_^;)。

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