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2019/03/26

Elise Trouw - A Multi-Talented Musician

TatyanaさんとかStephanieさんとか、前回のAlexandraさんとか美人ギタリストが好きなのかといわれれば、その通り(^_^;)。

別にギタリストでなくても美人ミュージシャンはいいですね。

ということで、FacebookではアップしたことのあるElise Trouwさん。


本業はドラムだろうと思うけど、歌、キーボード、ギター、エレベなどなど、それをループマシンで再生しながら一人ですべて演奏してしまうというマルチタレントだ。ドラムも女性らしく動きがしなやかだけどインパクトがあります。

 

力(りき)まずしなやかに柔軟に打てば自然に大きな音が出るようになるし、子供なんかの方が余計な力が入らずにしっかりした音が出たりする、っていうのはStick Controlの先生から聞いた話。

Eliseさんを最初にみたのはイパネマを歌ってた映像で、そのときは単なる可愛いヴォーカルくらいにしか思わなかったけど、これも一人で演奏してるんだな。Facebookのページをみるとレーシングカードライバーでもあるのかな?

 

ループマシンの演奏をまともに鑑賞したのは、ニュージーランドの歌手のKimbraが声のループで一人で操作しながら歌った映像だったけど、これが2012.4.22の投稿(Kimbra)だから、7年前のことだったんだ。

 

その少し前の投稿(Google恐いか?)を読み返したら、Facebookで打楽器系のフレンドが多いので自分も打楽器奏者のはしくれと錯覚しだした、なんて書いてたけど、今はカホンを習ったりスティックコントロールレッスンからドラムも習うようになったりして錯覚ではなくなってしまった、かな?、といってもいいかも?

YouTube映像でもドラムやパーカッションに注目することが多くなったし、7年前には自分でも予想しなかったことをやってるな~、って思いまっする。

しかしジャズやポップ系はテンポ、リズムが一番大事といわれたりするけど、セッションなんかやり始めてからは自分のテンポ感の弱さを痛感することが多くて、だから今のレッスンはとてもよいし面白い。まぁ、それほど進歩してないのが残念なところだけど、リズムに対して今までとはずいぶんと違う感覚でみてきいてるのは確かだ。

ループマシンも買ったのは以前にアップしてたけど、そのときにちょっと試しただけでそれから全然使ってないな。Vibにガットギター、エレガット、エレベもあるしデジピもHAPI DRUMもあるしカホンもあるし、フレームドラムもあるし、MalletKATもあるし、借りっぱなしのテレキャスもあるし、これは内緒だけど(べつに内緒にする必要ないけど)さるところから下取りした中古デジタルドラムもあるので、ループマシンでかなりなことが出来るわけだよな~(^_^;)。

だよな~、で終わるのかどうか、これからの精進でありますな。

最後はEliseさんとギターの共演。

やっとCOCOLOGエディタのPCレビューが機能するようになったみたい、これは以前よりは便利かな。

追記:しかし今度は行間が余分に空いてしまってる!ソース画面で改行記号の間に行間があるとそれが一行になるみたいな、でもない場合もあるのか? いつまで経ってもおかしいのがなくならないぞ。<>

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2019/03/24

お部屋のリニューアル

Blogのエディタが使えね~、といいつつ連続更新。

COCOLOGがリニューアルしたから、というわけではないけど最近、部屋の中をリニューアル、というよりはお片付け中。

義父が亡くなったのは2010年の2月、精霊送りを8月にした際に義兄が「片付けたる」と、義父の持ち物やらその他諸々を適当に整理してダンボール箱やら袋に詰めて押入れに入れたまま、はや9年(^_^;)。先日、やっと2/3くらいを整理した。

義父の衣服とついでにいらない古着は2国沿いの古着屋で引き取ってもらったらそれなりの値段(重量売り)、つまりかなりな量だった。そして雑貨みたいなものはほとんど粗大ゴミで捨てた。

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で、この写真の金属製のラックのところには精霊送りのときの小さなテーブルがそのまま置いてあって、その上やら下になんだかんだと置きっぱなし、横にも置きっぱなしだったのを、娘が使っている(一昨年に嫁いだので部屋は空き部屋状態だけど)メタリックラックと同じものを買って整理しているところ。

で、出てきたのが正面にあるスネアの練習パッドに貼り付ける白いシートだ・・・、そういえばあったんだな~~。

練習パッドはスティックレッスンの先生が勧めてくれたYAMAHAの黒いラバー製のもので、黒いまんまでずーっと使ってきたんだけど、実はこのヘッドシートを貼り付けて使うものだったんだねぇ。

AmazonかSoundhouseで買ったんだけど、貼付けせずにしばらく使っているうちにシートのことはすっかり忘れていたんだ、やれやれ。

で、貼り付けてみた感じは、確かにスティックの感触は良くなった気がするけど、音がパチパチという感じで少々うるさくなったので、結局その上に古いタオルなんかをのせて消音したりして、なんのこっちゃら。

その後ろにあるのはPIAZZOLLAのギター楽譜で4曲入っている。かなり以前に買ってみたものの曲のイメージがわからずでほったらかしなんだけど、YouTubeで演奏映像があったので、とりあえず引っ張り出してみた。

演奏はイギリスのギタリスト、Alexandra Whittingham嬢、この演奏のときはまだ10代だったらしい。しかしこれもまことに難物(T_T)。

ついでといっては失礼だけど、StephanieさんのPiazzolla演奏。この曲の楽譜はありません。

まぁ、しかし若くて美人で超絶技巧なギタリストが次々と出てきますな~。

村治佳織さんなんかはもう中堅からベテランの域でしょう。

あ~、明日はスティックレッスンの日だからギターよりも練習パッドで練習しなきゃ(^_^;)。

追記:まぁ、相変わらずCOCOLOGがおかしい。この記事投稿時は普通に閲覧できたのに、しばらく経ったら前の記事は出るけどこの記事単独のリンクでは「ページがみつかりません」でエラー。トップ画面で要約は出てるのに「続きを読む」をクリックしても、一つ前の記事から次の記事としてのリンクをクリックしてもエラー!ただし左メニューのバックナンバーで2019年3月をクリックすると全文がきちんと表示される。

同一日の投稿だからかもと、一つ前の記事を前日の日付にしたらOKだった。一日一回分しか閲覧できないのかよ(# ゚Д゚)!

管理画面のURLが予告なく変更になってうろたえたけど、お気に入りに登録しなおした新しいURLがエラー、COCLOGトップ画面からログインしようとしてもエラー、COCOLOGトップの「記事の投稿/管理」のリンクをクリックしてもエラー、結局、新規登録ですでにNiftyアカウントのある方をクリックしてやっとログインできた。

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2019/03/23

COCOLOGがおかしいの巻

COCOLOGがリニューアルしたというんだけど、ログインできないとか、コメントが消えてしまうとか、エディタ画面が以前と違って使いにくいとか、画像が挿入できないとか、トラブル続きだ。

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画像挿入方法も変わったんだけど、リッチテキスト表示で表示されてたのが突然消えたり、テキストの位置を変えようと右クリックしても、以前なら一般的なコピーや切り取り、貼り付けなどのメニューが出てたのに、今は表やらリンクやら意味不明で不必要なメニューしか出ない。

「通常エディタ」っていうHTML形式みたいなところでやらないといけないから、わかりにくい。

なんやねん、これ(# ゚Д゚)!

ま、どうでもいいや、そのうちなれるかも?

写真もなんか出たり出なかったり、位置も毎回設定しなおさなあかんみたいとか、複数画像を出そうとするとなんか面倒臭そうとか、う~~ん、困る。

で、写真は実は2月の写真で、Tatyanaさんのサイン入りCDを買ったのは以前にアップしてたかな。上の右2つは、Tatyanaさんが弾いている「Incantation No.2」と「Dreams of Russian Summer」の楽譜、これもTatyanaさんのサイン入を買ってしまった・・・、のも以前に書いてたか。作曲者が楽譜表紙写真のWilliam Loveladyっていうちょっと変わった名前の人。

上段左は、Pearlから発売された電子鍵盤打楽器の「malletstation」のカタログだ。まぁ、MalletKATがあるからな~、持ってなかったら買っただろうけど。

右下の赤い包装は家内からのバレンタインチョコ、真ん中にあるのは、Duo DoradoのCDが2枚。

Duo Doradoはスイス在住、ドイツで活動するDorado父子(父=Gt. & Perc.アルゼンチン出身、子=Vib. & Perc.スイス生まれ)で、息子さんのVibが盗難にあって新しいVib購入のためにクラウドファンディングをして、それがFacebookにシェアされてたんで、お返しがCD2枚の寄付をしたのだ。

ミニマル系というのかな、ヨーロッパとアルゼンチンの風味というか、なかなかよいです。 

あれ、動画を埋め込みにしたのにエディタ画面では「拡張機能によってブロックされてます」だって?

なんかめちゃくちゃやりにくい!

エディタの下の方に「PCプレビュー」というのができたのが新しいみたいだけど、これも全然機能してない。

とりあえず公開アップしてどうなるのか見てみよう。

追記:YouTubeはBlogでは正常に出てました。でもエディタ画面では相変わらずブロック状態だし、画像はポップアップで縦向きのはずが別画面で横向きになってしまって、その修正法もわからない。

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2019/03/18

スペイン観光-ガイドブック

たかけんさんの絵日記で、スペイン旅行出発前のなにか情報はないかとさかのぼったら、スペイン観光局が無料でガイドブックを配布してくれることが書かれてあった。ありがたいことです。

無料ガイドブック

早速、スペイン観光局のサイトを見たら、今は印刷物には限りがあるのでなるべくE-ガイドブックをご利用くださいとなっている。まぁ、そうだろうね、たかけんさんが旅行されたのは2006年だから、12年半ほども前のことになる。

今はほとんどの人がスマホを持っているから、経費の面からもかさばる印刷物を持ち歩かないという面からも、電子版になるのでしょう。

Spain ということで、早速E-ガイドブックをDLした。

これをタブレットに入れて、旅行までの通勤時間とか往路の機内で読むことにしよう。

たかけんさんに感謝ですm(_ _)m。

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スペイン旅行 - 心の準備

スペイン旅行-心の準備ってなんやねん?っていうと、たかけんさんがスペイン旅行に行かれてたので、その記事を読んでイメージトレーニングでもしようという話。

ここから始まります。

テキトー絵日記 旅行準備

たかけんさんが行かれたのは9月の熱い時期だけど僕らは来月なのでマドリードの天気をAccuweatherで見てみると、4月6日~12日は晴れ、最低気温4℃、最高気温16℃とあるから今の阪神間あたりとほぼ同じかな。グラナダも同じような天気だ。

それからたかけんさんはフィンエアだけど僕らはルフトハンザだ。

むかぁし、出張でスイスに行ったときのルフトハンザはとてもよかったけど、2016年にイタリア旅行したときのルフトハンザはまるでアメリカ資本みたいというか、あんまりよくなかったからなぁ~。

パンフにあるコースを確認しておこう。

1日目-4/6 関空発-マドリッド着~マドリッド泊

2日目-4/7 午前トレド移動、トレド観光後マドリッドへ戻ってプラド美術館など~マドリッド泊

3日目-4/8 AVE(超特急)でコルドバ移動、コルドバ観光後グラナダ移動、夜はフラメンコショー~グラナダ泊

4日目-4/9 グラナダおよびミハス観光-アルハンブラ宮殿は予約交渉中でまだ行けるかどうか不明~グラナダ泊

5日目-4/10 空路バルセロナ移動、バルセロナ観光 サグラダ・ファミリアなど~バルセロナ泊

6日目-4/11 午前バルセロナ観光、午後フリータイムまたはオプショナルツアー~バルセロナ泊

7日目-4/12 バルセロナ発

8日目-4/13 関空着

2連泊ずつになるのと、長距離移動が超特急と空路というのが特徴らしいけど、セビリア(セビージャ)に行かない以外はどうやらたかけんさんのコースとほぼ同じみたいだから、とても参考になってありがたい。

最後にたかけんさんのスペイン旅行スライドショーを拝借いたしますm(_ _)m。

あ、そういえば「茄子・アンダルシアの夏」ってアニメ、あったな~。

これは全編かな?、今は見てる時間がないけど。

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2019/03/14

Canarios、ヘミオラで思い出せなかった曲

Voyage原稿は例年はもう書き終わってるところだけど今年は相も変わらず一筆も進まず、だらだら・・・。

で、以前にヘミオラについてグダグダ書いてたときに思い出せなかったギターの曲が見つかったのでメモに、また本借りた、などなど。

YouTubeで"canarios guitar"で検索すれば、超有名なギタリストも含めていっぱい出てくるけど、まぁ、きれいなお嬢さんの映像がやっぱりいいかと(^_^;)。

Sanzの曲だったんだ。

Gaspar Sanzは17世紀スペインの音楽家で、クラシックギターをやってればそのうちに必ず出会う作曲家だ。PDだからネットで検索すればフリーの楽譜もDLできる、もちろんDLしたけどね。

こちらはバロックギターの演奏。

すごくダンサブルな演奏だけど、この時代はたぶん基本的にダンス音楽だったんだと思う。

次は途中からCanariosが始まるので、そこからの再生にしている。曲想がちょっと違うけどね。

これは実際にダンスの映像だ。これ以外にもダンスの映像を見かけた。

ヘミオラをもう一度確認しておくと、この曲の場合は6/8拍子で書かれているんだけど、3+3の2拍子と、2+2+2の3拍子が交互に出てくる形式だ。

Canariosを見つけたきっかけはFBフレンドさんで高校の同級生だったY君がスペインにおけるイスラムの影響とかなんとか投稿していて、紹介されていたのが「ESPANA ETERNAL/」Jordi Savall」という11枚組のCDで、面白そうなんでYouTubeで検索してみたら出てきたのが下の映像。

この映像から、う~ん、ここでは演奏してないな(^_^;)、なんか忘れたけどその関連で見つけたのだった。

あ、そうそう、18:18から始まるハープ独奏による"TARANTELA" - Lucas Ruiz de Ribayazが有名なSicilianaに似ていてそれが思い出せなかったので検索したとき、なんかの拍子に見つけたんだ、なんてのはどうでもいいか。

しかしこの演奏もダンサブルで、なおかつ6/8、あるいは12/8拍子と書けそうな曲が古楽に多いことがわかる。長いですが、興味のある方はどうぞ。

 

Sicilianaは以前にもアップしたかもしれないけど、もとは16世紀イタリアのシチリア地方の作者不詳の舞曲で、レスピーギがオーケストラ用に編曲したものが有名だ。

Espana_eterna Y君が紹介していた「ESPANA ETERNA」は11枚組CDにもかかわらずAmazonで4000円以下だったんで注文してしまった。イギリスから届くらしい。

CDについては、Warner Music Japanのサイトに簡単な説明がある。

同時に紹介していた「寛容の文化/マリア・ロサ・メノカル-訳-足立孝」も古本にあったんで注文して昨日届いたのが、下の写真の通り。

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で、なんだこの写真は、っていうと、左右両端は図書館でなんとなく借りてきた2冊(^_^;)、「別の言葉で/ジュンバ・ラヒリ-中嶋浩郎訳」と「文学会議/セサル・アイラ-柳原敦訳」・・・今回はすぐ読めるような薄い本にしたから、たぶん読めるだろう。

ピンク文字の本はスペイン語お勉強用・・・全然進んでないけど。

後ろに見える音符はこれも以前に書いてたんだけど、Tatyanaさんが弾いている「Incantation No.2」の楽譜だ・・・、結局注文してしまったけど、まぁ、なかなかの難物であります。ついでながら左端上にわずかに見える楽譜の切れ端がDLしたCanarios。

Incantation No.2は素敵な曲なんで再掲。

前々回の投稿に書いてた「ギリシア人の物語-I/塩野七生」は結局少しだけ読んだだけで期限切れで返却したので、またのお楽しみにということで。

「ジャズの歴史物語/油井正一」は概ね読んだかな。これまでウダウダ書いてたジャズの歴史が初期のラテンアメリカの影響まで含めてほとんど網羅されてて、まぁ、参ったね(^_^;)、さすが油井正一大先生だ。

「大衆音楽の真実/中村とうよう」はまだほとんど手つかずだけど、「ジャズは形式である」とかなんとか書いてあったのが面白そうな。

これはおまけというか、たまたま続けて再生されたSanzのギター合奏。後ろにいるフレームドラムの音があまり聞こえないのが残念だけど、美しいハーモニーだ。

で、最後はギターという以外はなんの関係もないけど、この方もFBでフォローしているお好みの女性ギタリスト、Gabriellaさん。ABBAの曲はなつかしいな~。

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2019/03/03

美術館からの招待状

音楽ネタ以外もなんかないかな、というので:

千葉県佐倉市にある川村記念美術館に仕事で行って色々と投稿したのは2008年の秋から冬にかけてだったけど、それからずっと美術館で企画展があるたびに会社住所で僕あてに内覧会/レセプションの招待状が届いている。レセプションに出席しなくても会期中は封筒を持っていけば2名まで無料で鑑賞できる招待状だ。

毎回いただいているものの佐倉市はあまりに遠いので出席したことはない、当たり前ながらね。

で、また数日前に招待状が届いたのが「ジョセフ・コーネル展」だ。

封筒の表に印刷してあったジョセフ・コーネルという名前を見た途端に「箱に入った写真/絵」だったんじゃないかとひらめいて、入っているパンフを見たらそのとおりだった。

Joseph

少なくとも僕にとってはほとんど馴染みのない作家なんだけど、なんですぐにわかったのか不思議だった、っていうだけが今回の話題。

改めて過去ログをたどってみたら、2008年10月18日の投稿で次のように書いていた。

川村記念美術館-常設展示-色々

一階の東奥はコーネルの部屋になっている。コーネルの箱に入った作品は9月の「新日曜美術館」でも取り上げられていたが、うーむ、今のところは僕の守備範囲外だなぁ。番組をきちんと見ておけばもう少し感動できたかもしれない。

う~ん、こんな程度の印象しかなかったのに思った以上に記憶に刻まれてたんだな。なんか不思議で得した気分(^_^)。

それとこの当時は仕事関連で美術に接することも多くてよくそれを投稿してたけど、今はそういうこともなくなってしまったな~、っていうのと、もう10年以上前のことだったんだと、当時の記事をいくつか読み返して感慨にふけったのでありました。

ジョセフ・コーネル展の会期は2019年3月23日~6月16日、レセプションは3月22日13時受付開始です。

2019.3.15追記:下記の件は、個人的にメールで希望してこられた方がいらっしゃったので受付は終了しましたm(_ _)m。

もしこれを読んで行ってみたい方があったら、コメント欄にその旨書いてください。コメント投稿時にメールアドレス入力必須(非表示)になっているので、そのアドレス宛に私からご連絡差し上げた上で招待状をお送りします・・・、って書いても反応があるとは思えないけど(^_^;)。

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