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2020/04/20

自主隔離、Live Streaming、練習、の日々

自主隔離開始から半月あまり、結局、会社との年間契約がちょうど今月までなので、ひとまず終了、ただし半年猶予でその間に事態が改善すれば再雇用、改善しなければ完全終了で隠居、ということになった。まぁ、こちらの一方的な申し出に対しては寛大な処遇をしてもらえたと思う。

ということで、毎日が日曜の日々だが、もともと出歩くタイプではないので、散歩かショーファー以外は家にいる、というのは以前とあんまり変わらない。

とはいえ、早朝から起きて電車に乗って、なんだかんだいいながら仕事をして、また長い通勤で早くて夜7時頃帰宅、というのがないのはずいぶんと楽だ。

通勤していたころの、夕飯が遅くて、その分ダラダラしているうちに12時過ぎてしまって、また朝の5時半過ぎに起床、電車の中で居眠り、なんていう不規則さ、さらに加えて今は新型コロナ感染の心配をしながらの通勤と仕事ではストレスも結構あったと思う。

それらから開放されたおかげで、夕飯はいつも18時前後、そのあとゴロゴロしても12時前には寝てしまい、翌朝はだいたい7時半頃起床、寝不足もない規則正しい生活ができている。

で、昼間はダレダレながらVibやらSticks(ドラム)やらギターやらをテキトーに練習し、夜はこのところ毎晩、小曽根真さんのピアノソロ・ライブストリーミングを実況鑑賞、あるいは海外のライブストリームの鑑賞とか。

小曽根さんは21時~22時なので、それまでに入浴をすませてライブ鑑賞、小曽根さんの後は平日は家内と一緒にAnimax(CATV)で夏目友人帳(アニメ)を23時まで見て、それから歯磨きなどで12時前には就寝する。夏目友人帳はなんとなくほんわかした気分になる癒やし系のアニメだ。

夏目友人帳 公式サイト

なんやかやと暗いニュース、今では全国で毎日数百人の感染者が続いている中で小曽根さんのライブはまさにオアシス、贅沢な至福の時間だ。

ライブはFacebookでの実況だけど、公開なので、アカウントのない人でも鑑賞できると思う。映像埋め込みはできないので、小曽根さんのページのリンクを貼っておこう。このリンクで下方へクロールすれば、今までのライブも鑑賞できるはずだ。

Makoto Ozone / Facebook

毎晩、リクエストに応えたりで、CDやライブでは聴けないような曲をその場で即興で弾くので、何が出てくるか、どんな風に演奏するのか予想がつかず、スリリングで楽しい。ピンクパンサーとかドラえもんとか、ちょっと弾かないだろうという曲だったり、クラシックだったり。

ドラえもんとかでも、いわゆるジャズ風とかいうのではなく、小曽根流といういのか、やはりひと味もふた味も違う。

それ以外だと、参加しているVibraphone/Vibesworkshopというグループで、各国のVibistが自分のYouTube動画や、30~40分のソロを流している(David Friedman、Tony Miceli、などなど)。これも公開だ。

Vibraphone / Facebook

それから、個人では毎週日曜にArthur Lipner氏のライブがある。

Arthur Lipner / Facbook

以前に紹介していたイタリアのGiovanniさんの演奏Tipも続いている。

Giovanni Perin / Facebook

というようなこの頃であります。

そうだ、Chick Corea氏も毎日、ライブをしている(あんまり見てないけど)

Chick Corea / Facebook

他にもたくさんあると思うけど、これだけでも追いきれないくらいだ。

練習では、Mark Ford氏が、マリンバやVibがなくても家にいながら、座ってできる練習法を紹介しているのがとても役に立っているので、マレットプレイヤーにはお勧めだ。

 

もちろん英語だけど、だいたい見ていれば分かる内容だし、自動翻訳もできる(適切な日本語になるかどうかはわからないけど)。

しかしVoyageの原稿は一向にまとまらないな~。

ところで国内状況は、以前に予想していたよりはずっと遅いペースで進行しているのは、政府のコントロールの効果なのか、日本固有の要因があるのかわからないけど、その分長引く可能性もありそうだ(根拠のない私見ですが)。

ハーバード大は2022年まで続くというシミュレーションを発表している一方で、オーストラリアでは寄生虫治療薬でウィルスの増殖を抑える試験結果がでたという話もあり、果たしてどうなるのだろうか。

新型コロナ感染症:ノーベル賞を受賞した日本発の治療薬「イベルメクチン」が救世主に?

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2020/04/06

The African Beat - Art Blakey

Voyage原稿資料 - Art Blakey本編、のつもり。

Art Blakeyはジャズのリズムの源泉をアフリカで見つけることが出来なかった、というタカケンさんのコメントからテキトーに検索してみたら、The African BeatというArt Blakeyのアルバムを見つけ、さらにそれはアフリカ3部作の最終作で、Orgy in Rhythm Vol.1、2という前作があるという。

YouTubeにあるんだけど、DL版もそれほど高くないんで、Vol.1とThe African Beatを購入した。

これは買わなかったVol.2だが、Vol.1の内容も同様にパーカッション全開、というかVol.2はまだ後半に、へんてこりんな歌(^_^;)とかブルースなんかもあったりするけど、Vol.1はそういうのがない分、よりハードかも。

しかし、今ならワールドミュージックとかエスニックとかでありそうだけど、これが1957年というからびっくりだ。よくまぁ、ジャズ・レーベル(Blue Note)がこんなんを出したもんだと思うんだけど、ネットで見つけたライナーノートを読むと、創設者のAlfred Lionは打楽器オタクだったのかな?

それからもっと前、1953年にMessage From KenyaとNothing but the Soulというのが始まりだったと書いてある。

Horace Silverのアルバムとあるが、この2曲にはピアノは全然入ってない打楽器のみだ。このジャケットは有名だな、というものの聴いたことはなかったので、びっくりだ。

 

これをかつての薄暗いジャズ喫茶でひたすら聴くというのはかなりな苦行だったんではないかと思うが、1970年ころまではフリーも全盛で、苦行を耐えるのがジャズリスナー、みたいなところもあったような気がする・・・、が、ま、どうでもいいか(^_^;)。

僕も今は打楽器奏者の端くれモドキになってるんで、それなりに聴ける(でも途中ですぐに気がそれる)けど、若い頃なら耐えられなかっただろうねぇ。

今なら本場アフリカの音楽もわりと知られていそうだし、その気になればYouTubeでいくらでも聴けるから、なるほどアフリカかなと思えるけど、1950年代のリスナーはそういう情報源はほとんどなかったろうから、どんな風に聴いてたんだろう?

ベタなインタビュアーなら、「どんな、思いで、聞かれたんでしょう?」なんて質問するところだ(^_^;)。

Orgy in RhythmでのBlakeyのドラムはジャズっぽいというか、Blakeyらしい(実はよくしらない)けど、全体にはアフリカらしいリズムだと思う。

しかし、Vol.1、2のどちらもイーブン系というか4拍子なのか2拍子なのか8拍子なのか、まぁ、それ系統ばかりだから、ラテン系と通じる気がする。アフロ・キューバンとかブラジル系とか?(これもよくはしらない)

これ以外に、A Message From Blakey, Holiday For Skin Vol.1、2というのも出ているらしいが、それは今回はパス。

最終作となる1962年の"The African Beat"はもっとメロディーのある曲に打楽器という構成で、なおかつアフリカン・リズムの基本である12/8(あるいは6/8)拍子が大半だし、パーカッションの種類も増えている(たぶん)。

まさにアフリカって感じ(個人の感想です)だ。途中ではいるBlakeyのドラムがいかにも、って感じで今聴くと違和感があるけど、当時はどうだったんだろう?

この曲(上記は1,2曲目が一緒になっていて、その2曲目)のビートは「アフリカ音楽の正体/塚田健一」にある基本リズム型Aの変形といえる。

基本リズム型A 12/8 X . X . X . . X . X . . (タンタンタン,ンタンタンン)

それに対し、4曲目は基本リズム型Bが当てはまる。

基本リズム型B 12/8 . X . X . . X . X . X .(ンタンタンン,タンタンタン)

こちらは1曲だけ、4あるいは8拍子系で、St. Thomasを彷彿とさせる曲だ。

 

St.Thomasが1956年のSaxophone Colossusに収録ということだが、リズムはアフリカンとはいい難く、違いは明らかだ。

 

Art Blakeyっていうとリアルタイムで知ってるのが、鉢巻きしてハッピ着たりして、一般日本人受けするジャズドラマーってイメージが強かったけど、マイルスがブラジルのパーカショニストを起用してビートを全面に押し出して、なんて話よりずっと前にアフリカンビートを極めていたわけですね、改めて見直しました。

Art-blakey

これがやがてMoanin'なんて大ヒットにどうつながるかというのがピンとこないけどね。

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2020/04/05

自主隔離覚書

新型コロナで兵庫-大阪は要注意地域になっていたこともあり、会社を休むことにしたのは前回に書いた、その覚書。

中国がどうこういっているうちに韓国、イタリア、欧州各国とどんどんと事態が悪化していくのが、ニュースでもネットでも3月はじめには出ていたと思うが、日本の状況はまだまだ感染者が少なかった。

追記:そのことは3月20日に書いてたんだった(コロナとか、コロナとか、・・・)。

しかしFBでヨーロッパのミュージシャンたちが自宅隔離の様子を投稿したり、アメリカのサイトで世界の感染者、死者などの対数グラフを公開しているのを見ていて、日本は絶対数は少ないものの、対数グラフでゆるやかに直線的に上昇しているのは十分にわかった。これは3月27日にFBにアップした当時のグラフで、これもFBフレンドがシェアしていて知った情報だ。

An interactive visualization of the exponential spread of COVID-19

Corona

出勤といっても週に2日か3日だけど、これはしばらく出社しない方がいいのではと思いつつも、気をつけていればよいかも、仕事もあるしと、結局3月28日の土曜まで出勤していた。

3月29~31日は休み、4月1日は出勤日、2日は休み、3日は月例会議となっていたので、この時期に会議はまずいよな~、でもやるんだろうな~、なんて思ってたところに、31日に娘から「お父さん電車で大阪なんてほんまあかんで!!!(原文ママ)」とメールが来たし、たまたま家によった次男からも「ウロウロしたらあかんで」といわれたので、思い切ることが出来たのが本当によかった。

だから31日のうちに会社に今週はとりあえず休む旨を連絡した。

娘や息子の言葉のおかげであるのと同時に、ちょうどアメリカ、特にNYで急激に感染者が増えた出して、ロックダウン、医療崩壊寸前というのをNYのFBフレンドが投稿していたし、それ以前から欧州のフレンド投稿も見ていて、危機感が膨れ上がっていたことも大きい。

もちろん会社としては来てもらいたいところだ(人が足りない)が、自分の身以上に、同居はしていないものの定期的に接する身内の高齢者がいる事情もあったりで感染するわけにはいかない。で、その後のやりとりで新型コロナが落ち着くまでは休むということにした。

それからまだ5日しか経っていないが、国内状況はほとんど感染爆発と医療崩壊の寸前だ。

しかしこの傾向は3月はじめのころから対数グラフから十分予想出来た、というか僕でもわかることだから国の専門家会議は十分予測していたと思う。

4月5日現在でも対数グラフは凹凸しながらもおよそ直線的に上昇しているから、この状態はまだ続くだろう。

おそらくはお隣の韓国の経緯が参考になるものと思う。

韓国の人口は日本のおよそ半分とすれば、日本も感染者が2万人あたりまでは今の状態で上昇し、それから徐々に増加が小さくなるかもしれない、というのは穏やかなシナリオかもしれないが。

ただ、韓国は積極的に広範囲に検査をしているのに対し、日本は限定的な検査にとどめているので、実際の感染率はもっと高いのではないかと思う。今朝の毎日新聞にも米大使館がそのあたりを憂慮して、滞日米人に帰国を促しているという記事があった、とはいえアメリカに戻ったほうが危ないような気もする?

今の状態でいけば、4月半ば、遅くとも後半には2万を超えそうだが、韓国もまだ毎日100人前後の感染者増が続いていて収束したわけではないから、日本もしばらくは同じ状態が続くだろう。

ということで、僕の休みも夏頃まで続くかもしれないが、そうなると今月が年次契約終了月なんで、まぁ、このまま隠居してもいいんだけどな(^_^;)。

以前から休みの日はほとんど家にいるが、運動不足解消のため毎日ではないけど田舎道の散歩をしている。ちょっと北の方にいけばのどかな田園で散歩してもすれ違う人もわずかな田舎だから、ここで感染することはまずない。

Akimg3600

今日は神出山田自転車道(神出までは自動車)をテクテクと1時間半あまり歩いて9,729歩(スマホの万歩計)、その後もショーファーなどでトータル12,029歩になって新記録だ。

Akimg3609

上の写真の赤線が自転車道で、この左端から少し右の建物の絵のあるところから「現在地」と黒点の印のある辺りまで行って、少々くるりと回ってまた自転車道を戻った。

しかし整備されている自転車道を走っているサイクリストはほとんどいなくて、だいたいがそれに沿った一般道を走っているサイクリストが多いのはなぜなんだろう?

Akimg3616

これはスマホのGoogle Map頼りに自転車道からはずれて一般道へ行こうとしたときに出会ったヤギさん。途中までは舗装道路だったから、Mapの示す道もずっと舗装道と思ったらとんでもない、といういい例だ(^_^;)。

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これは帰り道にみた、カラスが鳶を追い払っているところ。鳶の方が強いように思うが、カラスは複数で来るからね。たまに見かける光景だ・・・、田舎だね~~。

さて、会社を休んでいる以上、スティック/ドラムレッスンも当分は休みにしたのが残念だし、先生の収入減になって申し訳ないところ。

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2020/04/01

The African Beat - Art Blakey、の前にIrish Dance

世界はCOVID-19で大変なことになっております。いち早く収束することを願います。

僕もとうとう、大阪への通勤を今週からはやめました。

先週まではずっと週2~3日の通勤でしたが、娘や息子から「大阪なんかへ行ったらアカンで」と強く言われたんで、特に娘には弱いのが世の父の常、あるいは老いては子に従えの倣いで、当分の間、コロナが落ち着くまでは休むことにしました。

  ***********

というところで本題、Art Blakeyとはまた、僕のBlogではおよそ出てこなさそうな名前だ。

が、例によってVoyageの原稿ウダウダで書いた先月の記事に、タカケンさんから、

アート・ブレイキーがJazzの源のリズムを探すという趣旨でアフリカツアーをした時に「結局、アフリカのどこにもジャズの源を見つけることは出来なかった」と言っていた

というコメントをいただいて、中村とうよう先生も同じようなことを書いていたと返信させていただいた。その内容を引用しておこう。

20世紀のダンス音楽やジャズのリズムも、アイルランドのリールが主体となり、それにヨーロッパ大陸のポルカなどの様式と黒人のアフリカ的感覚の微妙なニュアンスとが付け加えられて出来上がった、とぼくは考えている。これまで一般に、ジャズ・ビートはアフリカ起源だと思いこんできた。しかしアフリカにジャズに似たリズムを見つけ出すことは不可能だった。それに対し、リールのリズムはジャズやフォックス・トロットに極めて近い。実際にオトを聞けば、誰でも認めざるを得ないだろう。
(アメリカン・ミュージックの再発見:中村とうよう/北沢図書出版)

ということで、僕が感じていたことは今度もまた、とっくに中村大先生が書いてたんだ、やれやれ。

ただし、ここでリールというのがちょっと違うかも、と思う。

去年に調べたときに見つけたことだけど、アイリッシュダンスにはリールとジグが代表的で、リールは4/4拍子、ジグは6/8あるいは12/8拍子で表され、Swingはどちらかといえば12/8拍子系だからだ。

もちろんSwingは4/4拍子、和製音楽用語でいうところの4ビートで記譜されるが、1拍は3連符で演奏されるのが基本だから、細かくいえば12/8拍子といえないことはない。

こちらにアイリッシュダンスのリズムと実際の演奏の解説があった。

アイルランド(アイリッシュ/ケルト)音楽で弾かれている曲やリズムの種類

以下のYouTube映像はいずれも上記リンク先に紹介されていたもので、大半は楽譜も掲載されています。いや実にありがたいことです。

中村先生がいうリールは4/4拍子、ポルカは2/4拍子で、細かくみてもイーブン系、いってみれば8ビート系になる

Reel

 

Polka

一方で、ここではDouble Jigと説明されているジグは6/8拍子だし、名称をよく見かけたHornpipeはReelとJigの混合のような、Swingっぽいリズムだと思う。

Double Jig

Hornpipe

また下の方にSlide & Single Jigとあるのは、12/8拍子で、去年に調べていたのはこのタイプだったと思う。

 

Slide & Single Jig

さらに下の方にある、Highlandとなると、4/4拍子で記譜されているものの、演奏は3連符というかSwing系の演奏だし、続いての3/4拍子のMazurkaも、次の4/4拍子記譜のSet Dance、Barndanceはいずれも、8分音符は3連っぽく弾いている。

Highland

Mazurka

Set Dance

Barn Danceは4/4拍子と解説があるが、8分音符は3連のような、符点8分+16分のような?
(2020.5.14:説明が抜けていたので、追加)

Barn Dance

続いてのFlingはイーブンと符点8分+16分な感じで、微妙だけど3連符ではないような?
(2020.5.14:動画が抜けていたので追加)

Fling

次のScottiescheも3連のようなイーブンのような微妙な感じだ。

Scottishce

アイルランドのワルツというのもあるけど、なんだかシャンソンっぽい感じがしてしまうのはアコーディオンだからかな?

 

Waltz

しかしなかなかと素敵な曲ですな。

最後のマーチはアイルランド発祥ではないけど演じられるとあり、これはイーブンで跳ねるリズムも符点8分と16分音符、ただしたまに3連符も入っている。

March

というわけで、Art Blakeyに辿り着く前にアイリッシュ・ダンスの羅列でとりあえず終了だが、最後にアメリカのSquare Dance。

これはイーブン系とはいえ、8分+16分2つ(チャンチャカ、チャンチャカ)で跳ねる感じはReelやPolkaの影響というのはよく分かるが、さらにSwingに通じるところがあるダンスだと思う、というかチャンチャカはむしろSwingの元かもしれない。

 

も一つ、Traditional Square Dance、楽しそうだ。

 

これを聞いていると、シンバルをチンチキ・チンチキと叩きたくなるでしょ?、ならないか(^_^;)。

以前から細かく書けば12/8拍子で記譜できるSwingで、なぜチーンチッキというパターンが出てきたのかがわからなかったけど、Polkaの影響というのはこういうところかもしれない。

Art Blakeyに続く、予定

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