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2022/03/24

レコード買取サイト - メモ & Emily

タイトル通り、LP断捨離・・・、する気になったときのための覚書、というか買取サイトのリンク貼り付け。

ECOSTORE

ビーレコード

ディスクユニオン

HMV買取

オリジナル盤は高価らしい。

オリジナル盤

ひょっとすると僕のLPの中にもお宝があるかもしれない、なんてね。

Cool Strutting/Sonny Clarkのオリジナル盤が20万円とかびっくりする。僕の持っているのは輸入盤ブルーノートだけど買ったのは70年代だからオリジナルではないんだろう。プレス番号とか見分ける方法でもあるのかな?(Sonny Stittと間違っていたので翌日訂正)

ただ、当時買ったLPはほぼ全部に僕のマークと買った日付が書いてあるんで、その分安くなるだろうね。

そんなことしなきゃよかったってとこだけど、日付をみるといつ買ったか、そして当時の記憶なんかも蘇ってくるんで、それでいいのだ!・・・負け惜しみか(^_^;)。

しかし同じディスクユニオンの査定でWaltz for Debby/Bill Evansが10万円というのも意外だ。70年代はCool Struttingは簡単に手に入ったけど、Riversideレーベルはとうになくなっていてどの盤でも幻のレコードで手に入らなかったもんだけどねぇ。

まぁ、しかしCDをPCに取り込んで貧弱な再生環境で聴いても大して気にしない僕からすれば、10万も20万も出す人の気が知れないところではあります。

では愛想なしなんで、FBでフォローしているJulian LargeのEmilyソロ演奏を。

いつかはやってみたいと思いつつ全然手を出してない曲だが、こういう演奏を聴くとまたエレキがほしいなとか思いつつ、一方では某所でロン・カーターのベース教本を手に入れたんでベースもやってみようかなんてね(^_^;)、エレベは持ってるから。

今までやってきたギター、ヴィブラフォン、ドラム(パーカッション)にベースが加わればバンド構成が揃うわけだけど、ベーシストになりたいというわけではなくて、コード進行のベース(基本)の理解をもっと進められるかな?、というところー>ギターやVibでソロを(テキトーに)弾くときにきっと役に立つと思うんだけどね。

*翌日追加-Emily - Vibソロ Collin Andersonは知らない人だけど、テキサス出身らしい。シンプルな演奏だ。

お馴染み Ed Saindon氏の演奏。

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